特定非営利活動法人

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RKH研究所の概要

持てるノウハウを社会に還元している
NPO法人RKH研究所

RKH研究所のご紹介

1997年9月に「RKH研究所」が発足しました。
この研究所は東芝のOBで構成されており東芝時代に培った自分の持てるノウハウを提供しようという趣旨で設立され、当時は任意団体として活動してきましたが、2000年6月22日に特定非営利活動法人(NPO法人)として認可され、名実共に充実して来た団体であります。

RKH研究所の基本理念

RKH研究所は、現役を退いた有志で構成し、現役時代に培ったノウハウを活用して、相互に連携して研鑽に励み、その成果を奉仕の精神で社会に還元すると共に、自らも豊かな生活を目指したNPO法人です。
設立21年以上経っており、各方面で活動を認められて来ました。

RKH研究所の基本理念

2009年6月30日付けの日刊工業新聞にRKH研究所が紹介されております。
またこの記事の著作権は日刊工業新聞社殿に属します。
転載については日刊工業新聞社殿の転載承認を得ております。

又更に独立行政法人「高齢・障害者雇用支援機構」刊行の月刊誌「エルダー」(題字ELDER)の2010年10月号にRKH研究所が紹介されております。
ぜひご覧下さい。

RKH研究所の活動方針

  1. RKH研究所は、奉仕の精神を基本に、情熱と知恵を絞り社会への貢献を念頭において活動する。
  2. RKH研究所は、会員それぞれがもっている経験や知識を相互に吸収し、研鑚できる場を提供する。
  3. RKH研究所は、会員相互が連携し、外部の力も有効に活用して研究課題に取組み、成果を上げる。
  4. RKH研究所は、時代の変化を先取りし、悠々たる心と有限の時間のバランスに配慮して、長期的な目的に挑戦する。

RKH研究所の組織活動

  1. 分科会組織活動

    メンバーは現役時代に培った技術を基に幾つかの分科会を編成し活動している。
    分科会は、中小企業支援、ISO(食品安全を含む)取得支援、国際支援(ODAを含む)、パソコン教室など
  2. 全体的活動

    月に1回全員協議会の場を持っている。
    この場はまず近藤理事長からのコメントに始まり、各分科会の活動状況についての報告がある。
    更に「知的サロン」として最近話題になっている問題についての解説や更に将来的に問題となるであろう話題についての解説及びディスカッション行っている。

RKH研究所のメンバー

理事長:近藤 汎
副理事長:野澤 宇太造

吉江 弘夫、染谷 彰、小木 哲、田中 宏、岩原 皓一、増田 惇、坂本 道生、近藤 貞雄、浅香 泰三、榊原 茂俊、吉原 実、小野口 昇一、山口 利幸、森本 五百樹、出井 義純、浅田 靖之、加藤 滋、林 喜茂、松元 茂夫、西脇 誠五郎、池田 統洋、中川 賢一、伊藤 説朗、小野 忠彦